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	<title>ちいろばハワイ編</title>
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		<title>プリウスＶ (ハイブリット・カー)</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 16:38:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイテク]]></category>
		<category><![CDATA[社会]]></category>

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		<description><![CDATA[プリウスＶはハイブリッドと呼ばれておりエンジンとモーターで動いているハイテクノロジーの車です。　そのお陰でガソリンの消費量は格段に少なくなっています。　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プリウスＶはハイブリッドと呼ばれておりエンジンとモーターで動いているハイテクノロジーの車です。　そのお陰でガソリンの消費量は格段に少なくなっています。　一掃のことモーター駆動のみにすればいいのですが、長距離を走る人にはまだ技術の進歩が必要です。　今回はその車の試乗記です。</p>
<p>プリウスＶはエンジン車に比べより、電気を多用しており鍵をポケットに持ってさえいれば、運転者側のドアノブを触るだけでドアをアンロック出来ます++いる人にとってあまりの静かさにビックリします。</p>
<p>バッテリーに蓄えがあればモーター駆動なので、エンジンが回らなくても良いのです。　ゆっくりとスタートするとモーターだけの駆動なので本当に静かに車が滑りだします。　急加速をするとモーターとエンジンの両用でエンジンの音が大きくなります。　私の感じでは平地だと20～35マイル(30～50キロ)以上のスピードになるとモーターが役目を終え、エンジンだけで走ります。　下り坂になると少しモーターの役目が増え、上り坂になるとエンジンの役目が増えます。</p>
<p>車にはバッテリーが二つ搭載されています。　一つは今までのガソリン車と同じで車内用とエンジン駆動用です。　もう一つはモーター駆動専用です。</p>
<p>プリウスＶはモーター駆動用バッテリーが満タン状態なら、モーターのみで29マイル（46キロ）走れるそうです。　またそのためのスイッチ（ＥＶ）があります。</p>
<p>そこで気になるのがモーター駆動用バッテリーの充電ですが、エンジンが回っている時は常に充電しているようです。　それと減速時、即ちアクセルを緩める時に普通充電、ブレーキを踏むと急速充電をしているようです。<br />
その働きにより充電時間が増え、モーターの多用化が出来、ガソリン燃費が改善されます。　本当にハイテクノロジーですね。</p>
<p>先ほど書きましたが、交差点で車が止まるとエンジンが完全に停止し、ガソリン消費を極力抑えています。　エアコンはモーターにより回っているようで、交差点で止まっている時でも、静かで快適です。　しかし長時間、停車中にエアコンを付けているとバッテリーが無くなるので、モーターからエンジンに自動的切り替わります。　そこで気付いたのは、当たり前の事ですがエアコン使用はエネルギーを使い、車の燃費が下がるという事でした。</p>
<p>プリウスＶに乗ってわかった事は、走りが楽しいという車ではないようです。　それよりも燃費をいかにして良く出来るのかという事を車のパネルを見ながら楽しむ車のようです。　私も燃費の改善に関して運転しながら学んでいます。</p>
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		<title>苦しまなかったら</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 10:11:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[賛美]]></category>

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		<description><![CDATA[賛美：藤田みどり]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>賛美：藤田みどり<br />
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/9B71f7luRfs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>フラ (上を向いて歩こう)</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 06:30:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[アメリカ]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[癒し]]></category>
		<category><![CDATA[賛美]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/SwvqD7rXgzc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>何でも出来る (You can do it if you try)</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 10:28:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハワイ]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[癒し]]></category>
		<category><![CDATA[賛美]]></category>

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		<description><![CDATA[あるサイトから見つけた東大日本大震災のためのソングです。　フラもあって中々良いです。　がんばれ日本！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あるサイトから見つけた東大日本大震災のためのソングです。　フラもあって中々良いです。　がんばれ日本！<br />
<iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/OhElY1MNtFo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>三位一体</title>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 17:03:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[聖書]]></category>

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		<description><![CDATA[三位一体は、父なる神、子なる神のイエス・キリスト、私たちの心に住まわれる聖霊をまとめて一つの神という事です。　これはある人が言ったからそうなった訳でもありません。 聖書が書かれ始めていた時から、そのように書かれたのです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>三位一体は、父なる神、子なる神のイエス・キリスト、私たちの心に住まわれる聖霊をまとめて一つの神という事です。　これはある人が言ったからそうなった訳でもありません。<br />
聖書が書かれ始めていた時から、そのように書かれたのです。
<p>昔から異端といわれるキリスト教は、この三位一体を取り除こうという動きに力を注いでいます。　もしかしたらイエス・キリスト力を弱めようとするサタンの働きかもしれません。
<p>異端の中に、エホバの証人、モルモン教、統一協会があります。　これらは全て、三位一体を否定しているのですが、正統派と言われるキリスト教に最近近くなっているのです。<br />
それが良い事か悪い事か私にはわかりませんが、クリスチャンにとってどうしても否定してはいけない事が三位一体なのです。
<p>しかし私自身もそれ程、詳しくはありませんので本筋から学ぼうと思い、メシアニック・ジューのフルクテンバウム先生のＣＤをハーベストタイムから買って学び始めています。
<p>新改訳聖書では、唯一神の事を主と書いて、他の意味の主と分けるために太字で表しています。<br />
その天地創造主の事はヘブル語でヤーウェとかヤハウェと言っているそうですが、本当の発音は不明だそうです。　そして別の言い方でエロヒム、即ち神という言い方があるそうです。<br />
しかし、エロヒムはユダヤ教の神だけではなく他の神々も表しているそうです。　それではどのように唯一神とそれ以外の神（人が作った神）を表しているのかというと動詞にも単数形、複数形があってそれにより区別しているそうです。
<p>そこからわかる事は、三位一体という考え方は聖書が書かれた時からずっと示されていたそうです。
<p>しかし悲しいかな、ユダヤ人たちは救い主、イエス・キリストを捨てたために、その三位一体の意味がわからないでいるのが現状だそうです。<br />
私たちもイエス・キリストを救い主と受け入れた時に、初めてその三位一体の意味が理解できるという不思議な事なのです。　それはただイエスさまから無代価で与えられる聖霊という神の賜物なのです。
<p>その賜物を盗まれないようにぜひ教会で学んで欲しいと願います。
<p>偽キリスト、６６６が現れた時に打ち勝つものは、ただただイエスキリストを神の子と信じる聖霊様によってだけなのです。　私はサタンの業からクリスチャンが守られるよう祈っています。　またあなたも世界のクリスチャンのために祈り続けてください。　お願いします。
<p>現在、聖書を翻訳する人たちの間にも、アラビア語聖書の中から三位一体を取り除こうという動きが起こっているようです。　その動きがどこまで広がるのでしょうか？</p>
<p><a href="http://www.christiantoday.co.jp/article/4510.html"  target="_blank">http://www.christiantoday.co.jp/article/4510.html</a><br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
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		<title>本物が見えるために</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 17:27:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[救い]]></category>
		<category><![CDATA[教会]]></category>
		<category><![CDATA[聖書]]></category>

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		<description><![CDATA[イエス・キリストを信じ、イエス様と共に生きていく時に色々な事に遭遇します。それは自分ではなくイエス・キリストの名が世界の中にほめ称えられるからです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.chiiroba.net/Blog/2012/01-06/120329%20(002)-8.jpg"><img alt="" src="http://www.chiiroba.net/Blog/2012/01-06/120329%20(002)-8.jpg" title="彼(イエスさま)は私よりも偉大です" class="alignright" width="200" height="133" /></a><strong>「わたしの名（イエス・キリスト）のために、あなたがたはすべての人々に憎まれます。しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われます。」</strong>（マタイ10章22節）
<p>イエス・キリストを信じ、イエス様と共に生きていく時に色々な事に遭遇します。それは自分ではなくイエス・キリストの名が世界の中にほめ称えられるからです。
<p>人には生きる目的があります。　ただ生きているのではなく、天地を造られた神さまによって生かされているのです。
<p>その中で大きく分けて三つの生き方しかありません。　自分のために生きるのか、イエスさまのために生きていくのかという事ともう一つは、イエスさまに敵対する生き方です。
<p>
その中で一人ひとりの心の中が行動、行いによって現れてきます。　その心をはっきりと神さまは見えるようになされます。
<p>私はイエス・キリストに出会わなかったら、自分中心に生きていくでしょう。　しかし私はイエスさまに出会って、イエスさまに従いたいと思っています。
<p>私は一体、誰のために行動をしようとしているのか？　　その中で私は、イエスさまを知る前の自分とイエスさまを知ってからの自分の中で心の格闘をします。<br />
ただ言えるのは、もうイエスさまを知る前の自分よりも、イエスさまを大切にする事を大事にしたいと願っているのです。
<p>それは、自分よりもイエスさまの事の方が自分よりもはるか永遠に至るまで素晴らしいからです。
<p>このイエスさまの事を学びませんか？　キリスト教会ではイエスさまの事を教えています。　教えているだけでなく、イエスさまを信じた人たちが心の中のイエスさまを見せようとなされているのです。　それは本物が見えるようにするためなのです。　その人に目を留めることよりも、心の中に働かれているイエスさまに目を留めてください。
<p>ぜひお近くの教会へお出かけください<br />
<br />
]]></content:encoded>
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		<title>崩れやすい社会</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 17:25:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[家庭]]></category>
		<category><![CDATA[日本]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、私が感じる事は人と人との関係が希薄になりつつあるという事です。それは弱くなった親子関係、家族関係にあります。<p>

人は生まれながらにして、色々な社会環境の中に生かされています。　その中で、人は成長し、人格が形成されていきます。<p>
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.chiiroba.net/Blog/2012/01-06/120322%20(007)-8.jpg"><img alt="" src="http://www.chiiroba.net/Blog/2012/01-06/120322%20(007)-8.jpg" title="従旨＆容子" class="alignleft" width="133" height="200" /></a>最近、私が感じる事は人と人との関係が希薄になりつつあるという事です。それは弱くなった親子関係、家族関係にあります。
<p>人は生まれながらにして、色々な社会環境の中に生かされています。　その中で、人は成長し、人格が形成されていきます。
<p>一昔前は、大家族制で兄弟も多かったのです。　子供たちは、兄弟喧嘩の中で本音のお付き合いをします。　暴力もあります。　そうして自分と他人の関係を身を持って体験し学びます。　嘘を言ったとしても、兄弟はちゃんと理解し、はっきりと何故嘘をつくのかと指摘されます。<br />
仕舞いには、嘘はつかないで自分の意見を述べたり、負けを認めたくない自分がいることに気付くのです。　そういう事は、幼い時にたくさん学んだのです。
<p>但し、家庭を一歩出ると自分のファミリーとの違いを見つけ悩み成長します。　先生は私の事を恥ずかしがり屋で“はにかみや”言っていました。　親が私たちの兄弟に言っていた事は「内弁慶で、家庭の中では言わなくても良いほど話をするのに、外へ出ると急におとなしくなる。」と言っていました。
<p>しかし、最近は少子化により兄弟の少ない人たちが一挙に増えています。　その人たちは、人間関係を濃いくするにしても相手が少ない人、又は一人ぼっちで、人間関係、兄弟関係を少ししか学ばないで育っています。　それでは、いつ体験するかというと社会に出てやっと体験します。　しかし、社会は複雑で、喧嘩するとそれ以上の関係に入ってはいけない場合が多々あります。　一定の距離を置いてお付き合いをするようになるのです。　そこに何かネガティブな事が起こると逃げるか、無関心でいます。　それではいつまでも人間としての自分が成長出来ないでいるのです。
<p>せめて家族の間では本音でしゃべり、相手の間違いを指摘し、自分に悪いところがあれば謝ってください。　大事なのは相手と本気で向き合う事です。　またお互いが反省する気持ち、相手を思いやる気持ちが大切です。　どうしてもお互いがうまくいかないのでしたら、お互いの間に仲の良い友達を交えて話をしてください。</p>
<p>中でも夫婦関係が大事です。　夫婦関係がうまくいかなくては誰とでもうまくいきません。　その健全な夫婦関係が親子関係、人間関係を生み出すからです。
<p>しっかりとした人と人との関係を保つには信頼が必要なのです。　信頼は、信頼が出来る方に出会って初めて学び始める事が出来ます。　社会には色々な信頼を揺るがすような出来事が必ず起こります。　しかし、そうであったとしても信頼出来る人がいるコミュニティーでは誰でも成長できるのです。　また痛い経験があっても乗り越えられるのです。　そこには信頼出来る方がいらっしゃるからです。　またあなたが、信頼を彼に置いているからです。　人は全ての人が不完全ですが、イエスさまはあなたの弱さを知っておられるのです。　　あなたの人生をこの方に献げられる人は幸いです。
<p>祈っています。　また私のためにも信頼なされる方との関係がさらに深まるよう祈ってください。<br />
<br />
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		<title>地の果てまで (New Life)</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 06:33:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[賛美]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/FATBVzYTydE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>生きている限り (New Life)</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 06:32:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本]]></category>
		<category><![CDATA[賛美]]></category>

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		<description><![CDATA[]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/enxYL7_HLgc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		<title>祈りの家</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 10:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Chiiroba Matsuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[教会]]></category>
		<category><![CDATA[聖書]]></category>

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		<description><![CDATA[『わたしは彼らを、わたしの聖なる山に連れて行き、わたしの祈りの家で彼らを楽しませる。彼らの全焼のいけにえやその他のいけにえは、わたしの祭壇の上で受け入れられる。わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれるからだ。』 （イ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.chiiroba.net/Blog/2012/01-06/1993-09-8.jpg"><img alt="" src="http://www.chiiroba.net/Blog/2012/01-06/1993-09-8.jpg" title="教会は祈りの家" class="alignright" width="200" height="134" /></a><strong>『わたしは彼らを、わたしの聖なる山に連れて行き、わたしの祈りの家で彼らを楽しませる。彼らの全焼のいけにえやその他のいけにえは、わたしの祭壇の上で受け入れられる。わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれるからだ。』</strong><br />
（イザヤ56章7節）</p>
<p>イエス様は教会を祈りの家と呼ばれなければ、盗賊の家だと言われました。</p>
<p>祈りがあって、聖霊が下り教会が誕生しました。　祈りによらなければサタンを追い出す事が出来ないこともありました。　信仰は祈りによって生まれます。</p>
<p><strong>『シモン、シモン。見なさい。サタンが、あなたがたを麦のようにふるいにかけることを願って聞き届けられました。しかし、わたしは、あなたの信仰がなくならないように、あなたのために祈りました。だからあなたは、立ち直ったら、兄弟たちを力づけてやりなさい。』</strong>（ルカ22章31-32節）</p>
<p>サタンは、教会の土台であるシモンの信仰を揺るがそうとやって来ました。　しかし、イエス様が祈っておられます。　もし私たちがイエスさまを見上げていくなら、打ち勝つ事が出来るのです。　一度は負けたように見えても、イエス様の十字架の愛によって打ち勝つのです。<br />
それだけで終わらないのが聖書です。イエス様によって立ち直ったら、兄弟のために力づけるようにと言われています。　私たちはイエス様のように友達の事を祈る事です。　だから教会は祈りの人たちが集まるところなのです。</p>
<p>また、イエス様が自分の栄光を表そうとなされ所でもあります。　それは、まだ行く先が見えない時にイエス様に希望を持って祈り、行動する事によって栄光が現れます。</p>
<p>祈りの無い所には、イエスさまの栄光が見えて来ないのです。　そこには、神さまが不要な世界なのです。</p>
<p>イエスさま、祈りを感謝します。　聖書のように兄弟たちのために祈る力と時間をお与えください。　忙しさの中に祈る大切さを忘れないように助けてください。　なぜなら、あなたの栄光を人々に喜び称えたいからです。　アーメン</p>
]]></content:encoded>
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